ビジネスコーチ 戸田紳司が引き出す第3の視点

ビジネスコーチング

開眼経営コーチング 第3の目
開眼経営コーチング 第3の目

ビジネスコーチ戸田紳司による「開眼経営コーチング」は、成功する企業経営に不可欠な「第3の目」を対話によってもたらします。

 

そもそもなぜ、経営者のメッセージが社のすみずみにまで浸透しないのか?経営者が発信する、非の打ち所のないビジョン。そしてもちろん、社員たちも経営者を尊敬し、その意思を理解しているつもりでいる。

 

しかし、社員は行動レベルにまで落とし込むことができない。頭では分かっていても、感情や身体が動かない。

もどかしい限りですね。そうした企業は驚くほど多いのです。

 

社の内部にいては、見えない死角。それを引き出すのが、ビジネスコーチ戸田紳司との対話であり、見えない死角を見える化したものが「第3の目」です。

 

さらに、いかなるときもバックボーンにあるのが「労使見解」の考え方です。

危機をチャンスと受け止め、経営者も雇用者も共に「人間尊厳」を心に置き、経営者の自覚的転換への道標となる考えかたは、今という時代に必須のものです。

もちろん、無理に誘導するものではありません。コーチングは、今までの方法を否定するところからは始まりません。

人を尊重し、想いを受け止め、対話によって目指すところを共に引き出し得たとき、「ああ、やはりこの考え方に還って来た」と思うのです。

 

経営者は孤独です。日常的に下す小さな決断から、社の命運を決する大きな決断まで、最終的には全てがその手に、肩に委ねられているのです。

全てが前進だけでなく、時には勇気ある撤退を決断せざるを得ない時もあるかもしれません。1人であれば、ただ悔いることに時間を費やすことがあるかもしれません。

 

しかし、改めて経営の本質を考える時、どのような決断も「明日のため」であり「従業員とその家族、取引先、地域、社会」のためであるはず。

その「ぶれない軸」が定まっていれば、迷うことなく日々の経営にあたることができ、社員、経営者自身の成長もかなうでしょう。

 

どうか、ボールを投げてください。あなたのキャッチャーとして、どのようなボールも受け止めましょう。サインが必要ですか?私の手のひらを見てください。あなたの心にあるサインが浮かび上がるはずです。

 

その鍵は対話です。御社が置かれるその現状と悩みを1対1でヒアリング。誠実にお話をうかがい、最もふさわしい解決策を共に見いだしていきましょう。

社員と共に、地域と共に。人が人として共に豊かに生きる社会を実現していきましょう。

 

こんな経営者様におすすめします

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  • 持続可能でな黒字体質企業を創りたい
  • 第2創業にむけて事業再建案を考えたい
  • 経営理念を浸透させたい
  • 現場の声をもっと吸い上げたい
  • 社長の右腕が外部にもほしい
  • 次世代型の主体的リーダーを育成したい
  • 成長市場で成功したい
  • 社員の能力を最大限に引き上げたい
  • 同業他社をリードしたい
  • チームのまとまりを促したい
  • 笑顔のあふれる会社にしたい
  • 社内のスムーズで有意義な情報共有を行いたい
  • 人材だけでなく、経営コンサルティングの視点でもアドバイスがほしい
  • 財務の数字に「経営を読み取れる」専門家と出会いたい
  • 数字のなかにある「人の問題」を解決したい
  • 人が定着しない。社員の「メンタル」を強化したい